ホームページ制作サービス サービスポリシー

弊社では、過去9年間におけるWeb制作事業の中で行き着いた答えがあります。それは「ホームページというのは、あらゆる広告媒体を巻き込む広告であり、これこそが企業の顔」であると言う事です。

クレバードがこだわる理由

例えば、折り込みチラシひとつを取ってみましょう。配布される地域・配布されたものを見る人・チラシに記載出来る文章量全てが制限されたものとなります。しかも、そこから、他の媒体への訴求効果は殆どありません。 しかし、ホームページはどうでしょう? 最近のチラシには必ずといって良いほどホームページのアドレス(http://からはじまるもの)が記載されていたり。QRコードと呼ばれる携帯Webサイトへのリンクが付いていたりと盛りだくさんです。 TVCM等においても必ず、○○○検索!などというコピーが出てきたりというパターンが増えました。

それだけ、ホームページというのは企業とともに成長するツールとして育ってきたのです。 だから、当社では基本的に作り切りのホームページ制作は行いません。更新を行なってこそが「効果の上がる有用な広告」であるホームページになると考えています。

お客様と面と向かう取り組みでホームページの方向性を決定

クレバードでは、クライアント様企業の方針・ホームページで行ないたいことやデザイン性を真剣に話し合い、成功できるパターンへと導くように打ち合わせを行い、コンテンツの作成を行ないます。 だから、いくら電子媒体の広告作成とはいえ「メールのやり取りのみで・・・」と言うようなサービスは行ないません。もちろん、効率的に作業を進めていく上で、メール等でのデータの受け渡しなどは行ないますが、基本的には顔を付き合わせた打ち合わせを主としております。

SEOはさりげなく、かつ効果的に

それと、もう1つがSEOを重視したホームページであるということ。但し、SEOに特化しすぎたスパムチックなホームページの制作は行いません。何故か?それは、最近のSEO対策は、自社サイトの中でSEOの対策を過剰なまで行うより、有効な被リンクをきちんとした形で作っていくほうが何よりも効力のあるものになるからです。 SEOはホームページを作る上で標準にあるもので、取り立てて騒ぎ立てるものではないとクレバードは考えます。 それより、デザイン性が劣ってしまいがちなSEOチューニングより、ある程度デザイン性を持たせ、訴求力の高いWebデザインを作るほうが効果的です。これが、クレバードのSEOとデザインの融合です。

リーディングカンパニーに成長させるために

弊社スタッフ一同は、お客様一社一社がその業界のリーディングカンパニーになれるよう全力を注ぎます。そのため、現在業務をお受けさせていただいている企業様の競合他社や近隣同業他社のお客様は基本的にお断りさせていただいております。お問い合わせの上、ご確認下さい。